
ここからハシゴテクをしたい場合1号1個だと足りないことが多いので

2個設置します

するとここのセルにはまれます
ここから普通の落下待ちハシゴテクをすると

次画面のここにでます。
しかしある操作を実行してみましょう。

ここにいるときに
「ジャンプ→ジャンプ→ジャンプ→上(または右上)」と操作します
(※ロックマンの位置がもう少し右にはまった場合はジャンプ回数は二回でもいけます)

すると、半身はまった状態でここにロックマンが出現します

ジャンプボタンを押してハシゴを放す操作を実行すれば
また、ロックマンがハシゴテクを使える位置にいることがわかります
そこで、落下待ちハシゴテクをやります

落下待ちハシゴテクの落下を短めにして使うと次画面のこのような位置にでます。
ここからは脱出ができないので

落下待ちの時間を少し長めにとってみてから上ボタンを押せば
このようにロックマンの位置が下へとさがることがわかります

うまく落下の時間を操作すればここにこのようにいくことができます

また、この状態から、
「ジャンプ+ジャンプ→上」
を実行すると

この位置にロックマンがでますが、
「ジャンプ+ジャンプ+ジャンプ→上」
のようにジャンプ回数を一回増やしてやると…

このように一セル下にロックマンがでることがわかります。
つまり、右上を押す操作の前にロックマンを一回ジャンプさせると
ハシゴテク実行後のロックマンの位置が一セルさがるわけです。

ジャンプ7〜9回実行後に上で
この位置にロックマンがでるはずです。